FRONTIER.

ROBOTICS

日々の仕事に、
ロボットの力を。

清掃など日々の作業を支えるロボットの活用と、自社ブランドでの展開へ。
物流で培った経験を生かし、メーカーとの協業を目指します。

OUR FOCUS

ロボットの活用と、事業展開。

倉庫の通路を清掃するロボットの活用イメージ
倉庫や工場の清掃に、ロボットを。
01

清掃業務への活用

倉庫・工場 × 日々の清掃

倉庫や工場で欠かせない日々の清掃。作業の内容や環境に合わせて、人の負担を減らすロボットの活用方法を検討します。

02

OEM・自社ブランド展開

製品メーカー × 現場への提案

製品メーカーとの連携を通じて、自社ブランドでの展開を目指します。物流事業でつながりのあるお客様をはじめ、必要とされる場所へロボットを提案していきます。

03

フィジカルAIへの展開

人型ロボット × AIの活用

より幅広い仕事へのロボット活用を見据えています。周囲の状況を認識し、実際の環境で動く「フィジカルAI」や、人型ロボットの可能性を探ります。

HUMANOID ROBOTICS

人型ロボットと、
働く未来をつくる。

歩く、手を伸ばす、物を持つ。
人型ロボットの動作をさまざまな業務に生かし、人とともに働く未来を目指します。

HUMAN & ROBOT

人と同じ場所で働く、
ということ。

動作の安全性や、人との距離、扱いやすさ。
性能だけでなく、一緒に働く人にとって使いやすいことも、ロボットの活用には欠かせません。

ロボットを囲んで検討する二人のビジュアル

PARTNERSHIP

ロボットの技術を、
必要とする現場へ。

製品の活用先を広げたいメーカーの皆様へ。
物流で培った業務への理解やお客様とのつながりを生かし、導入提案やOEM展開での協業を目指します。

協業について相談する